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| 名前 | 大熊真由子(おおくままゆこ) |
| 誕生日・血液型 | 6月7日A型 |
| 趣味 | ナイトメアビフォアクリスマス好きが定着してきた。一番のお気に入りは枕元の蓄光機能付ジャック墓石ライトです。 |
| 特技 | 頭痛雨予報。 |
| 人生で一番不思議だったこと | 小さい頃、俯瞰してるような目線から(俗にいう幽体離脱目線)自分と自分の周りの人をみてる感覚によく陥ってました。 それもかなり明確なビジョンで。 でもある日高熱を出した私は何故か、 「こんなにしんどいのはいつもみたいに遠くからみれないからだ!」と確信しており、熱がひいた後はやっぱりそんなふうに目線を飛ばすことはできなくなってました。 この能力今使えたらかなり便利なのにな〜。 もう一回目覚めないもんでしょうか。 |
| 自分を雑誌に例えると | 花とゆめ。 |
| 稽古場に行ったら皆、卵とか虫とかスベスベマンジュウガにとかになっていました。 あなたが「え?何?皆どうしちゃったんですか?」と聞くと、 どうやら皆が言うにはその原因はあなたにあるようです。 その原因とは? |
| 夜の雨のなか、傘もささずに濡れそぼりながらあるく私。 ふとあげた目線の先には、段ボールのなか同じようにびしょぬれになっている一匹の子猫が。 「おまえも私とおなじだね。」 親近感と淋しさから猫をつれて帰り、ミルクを飲ませながらとつとつと話かけていると、 突如猫の眼がぎらりとひかる。 「オマエナンカ、タダノエサダヨバーカ。」 逃げ惑う私を足先からばりばりと喰う猫。 斯くして私は猫の胃の中で妙に幸せな夢をみる… こんな救いのないどす暗い話が大好きです。 |